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日本文化大學総合新校舎「楽工舎(本館)」平成29年秋に誕生!

日本文化大學では、第三次キャンパス整備プロジェクトの一貫で、平成26年に遊歩道「和敬の道」の整備、平成28年にグラウンドの人工芝化を終え、平成29年1月末には新柔道場「立志館」を完成させました。
平成29年秋には、いよいよ地上4階建の総合新校舎「楽工舎(本館)」が完成します。

「楽工舎」名前の由来

法知識とともに「人を想う」力を持った学生を育てるために。「学生想い」な新校舎にご期待ください。

「楽工舎(本館)」は学生が自発的に学問を深めるための快適な環境づくりにこだわった施設です。キャンパスの中心となるこの校舎で、日本文化大學は一層充実した学習環境を提供していきます。

明るく開放的な吹き抜け

トップライトから差し込む太陽光は吹き抜けを通して、廊下を明るく照します。また、吹き抜けに設けられた大きな階段は各階を緩やかに繋ぎ、学生や先生の交流の場ともなります。

全面採光を取り入れた大教室

外周全面がガラス張り。明るく見晴らしの良い大教室で気持ちもさわやかに学べます。

ラウンジ・学生ホールの充実

入口近くにはいつでも学生の活発な交流と活動を誘う学生ホール、廊下にはラウンジや待合スペースが設けられ、交流や憩いの場となります。勉強の合間には片倉の街が眺望できるラウンジでリフレッシュを!






女性想いのトイレづくり

個別のパウダールームや十分なスペースと荷物置き場を確保した洗面コーナー、ソファーを配置した女子ラウンジも備えています。

学生の声

ラウンジや学生ホールの机・椅子などにも学生の声を反映する予定です。